50代婚活

マリッシュ|入口は美人有利。でも最後に幸せになる人がやっていたこと

マリッシュで「また会いたい」と思われる50代女性の特徴3選
muku
むくむく
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皆さんこんにちは
50歳になる年に離婚して
婚活アプリでいろんな男性との出会いを重ねてきた
むくむくです♡

「マリッシュって、結局美人じゃないと相手にされないんでしょ?」

そう思って、登録をためらってる50代女性、けっこう多いんじゃないかな。

正直に言うと、最初の「いいね数」はやっぱり美人が有利です。
入口は見た目で判断されるのが現実。

でも、私が49歳から54歳まで20人の男性と出会って気づいたんです。
最後に「大切にされる」のは、美人とは限らなかったんですよ。

むしろ、いいねを集めることに執着してない、ある共通点を持った女性たちが、ちゃんと選ばれて幸せになっていました。

この記事では、20人の出会いから見えた「選ばれる人」と「選ばれない人」の決定的な違いを、私の体験を交えてお話しします。

ちなみに私自身、自分で言うのもなんですが顔は普通レベルです(笑)鏡を見るたび「うーん…」ってなる日も、もちろんあります。

そんな私でも、年齢を重ねた今のほうが大切にされている。だから「私、美人じゃないから無理かも…」って思ってるあなたにも、ちょっとだけ希望が届きますように♡

マリッシュで「モテる人」と「いいね集め屋」は別物だった

マリッシュを使ってると、気づくことがあるんです。

「モテる人」には、実は2種類いるってこと。

ひとつは、誠実に出会いを求めて、ちゃんと選ばれていく人。                もうひとつは、いいねを集めることが目的化してしまった「いいね集め屋」さん。

この2つ、似ているようで、まったく別物なんです。

私も最初は、「いいね数」が増えると嬉しかったです。「あ、私もまだ需要あるんだ」って、ちょっとホッとしたり♡

でも、なかにはそこに執着しすぎちゃう人もいて。「いいね集め屋」さんの行動って、よく見るとわかりやすいんですよ。

足あとを何度もつけてくる。マッチしてもメッセージは送ってこない。一斉に「いいね」だけ送って、反応を確かめてる感じ。

本人は悪気ないのかもしれないけど、相手には意外と伝わるんですよね。「この人、本当に出会いたいのかな?」って。

数字でしか自分を確認できなくなると、婚活はだんだん「承認活動」に変わっていく。出会いを求めてたはずなのに、いつのまにか「いいね数」をトロフィー化してる。

そんな状態じゃ、本気の人とはすれ違っちゃうんですよね。

むくむく
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「数のモテ」と「質のモテ」は、まったく別物。
そして、本気の人ほど、ちゃんと見極めてくるんですよ♡

じゃあ、本物の「モテる人」って、どんな人なの?

顔は普通の私でも、会った男性から「また会いたい」と言われた理由

自分で言うのもなんですが、私、顔は普通レベルです(笑)

街で振り返られるタイプでもないし、若い頃から「美人」扱いされた記憶もほとんどありません。

だから最初、マリッシュを始める時は正直不安でした。

でも、プロフィールや写真はかなり研究しました。

どう見せたら「会ってみたい」と思ってもらえるのか。
50代女性は、どんな空気感だと安心してもらえるのか。

そこは本当に試行錯誤したと思います。

実際、「いいね」の数だけで見れば、やっぱり綺麗な女性は強いです。
それは、婚活市場では否定できない現実。

でも、会ってからは違いました。

お会いした男性の多くが、「また会いたい」と言ってくれたんです。

自然と次の約束が決まる。
やり取りがちゃんと続く。
“その場だけ”で終わらない。

そこで初めて気づいたんですよね。

婚活って、「最初に目を引く人」が勝つ世界じゃない。
最後に残るのは、「一緒にいて安心できる人」なんだって。

そして私は、知らないうちに、その空気を相手に渡していたみたいなんです。

むくむく
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プロフィールはあくまで「入口」。
本当の勝負は、会ってからなんですよね♡

鏡の前で微笑む

選ばれる人の3つの共通点

ここからは、私が無意識にやっていた「3つのこと」を、具体的にお話しします。

振り返ると、特別なテクニックでもなんでもなくて、「こんな当たり前のこと?」って思うかもしれません。

でも、この3つができてるかどうかで、会った後の関係性が、びっくりするくらい変わるんです♡

①どんな男性にも、同じ笑顔で

これは正直、特別意識してたわけじゃないんです。

ただ、せっかく時間を作ってお会いするんだから、自分のタイプじゃなくても「来てくれてありがとう」って気持ちが、自然と出ていたんだと思います。

「うーん、この人ちょっと違うな」って思っても、態度には出さない。同じ柔らかい雰囲気で、同じ笑顔で過ごす。

これって、男性側から見ると意外と大事みたいで。

「自分のタイプじゃない男性には、急に冷たくなる人がいる」って、お会いした男性が話してくれたことがあります。

その時に「この人、自分の好みで態度変えるんだな」って、そこで冷めちゃうんですって。

逆に、誰にでも同じ笑顔で接する女性は「あ、この人は本当に優しい人なんだ」って伝わる。

人としての安定感、って言うのかな。
一緒にいて安心できる女性って、結局また会いたくなるんですよね。

②「この人」と決めた人にだけ、特別な時間を

じゃあ、全員に同じ態度なら、特別感はどう出すの?って思いますよね。

私の場合、態度の差じゃなくて「時間の使い方」で出していました。

「あ、この人ともう少し話してみたいな」って思った人には、メッセージを丁寧に返す。返信のタイミングも、少しだけ早める。

会った時には、相手の話をしっかり聞いて、「この前話してた○○、どうなった?」って覚えていることを伝える。

そうすると男性は、「あ、自分のことちゃんと見てくれてる」って感じてくれるんです。

これは演技じゃなくて、自然と「この人と仲良くなりたい」って気持ちから出てくる行動。

誰にでも感じよく接する。
でも、「この人」と思った相手には、ちゃんと時間をかける。

そのバランスが、男性には心地よかったのかもしれません。

③会話は、キャッチボール

これは、もしかしたら一番大きな違いかも。

会話って、本当はキャッチボールなんですよね。

「お仕事は何されてるんですか?」って聞かれたら、答えて、その後に「○○さんは?」って返す。これだけのこと。

でも、これができない女性が意外と多いんです。

質問に答えるだけで、自分からは何も聞かない。相手が次の話題を出してくれるのを待ってる。

それだと男性側は「会話の場を全部作らなきゃいけない」って疲れちゃう。

私の場合は、聞かれたら必ず返す。話題が途切れたら、自分から振る。

特別な会話じゃなくていいんです。
今日のこと、休日のこと、好きな食べ物のこと。
小さなやり取りを、ちゃんと返していく。

「一緒に場を作っていこう」って気持ちが伝わると、男性も「この人と話してると楽しい」って感じてくれる。

会話のキャッチボールは、相手への興味を伝える一番シンプルな方法なんです。

この3つに共通してるのは、「相手を大切にする姿勢」。

そして同時に、「自分も大切にしてもらえる関係」を作る姿勢でもあるんです。

特別なテクニックじゃなく、人としての姿勢の話。

じゃあ逆に、いいねが多くても続かない女性は、どんなことをしてしまっているんでしょう?

むくむく
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誰にでも感じよく。
でも、大切な人にはちゃんと時間をかける♡
そのバランスって、すごく大事なんだと思います。

理想の関係性

逆に「選ばれない人」がやっていた3つのこと

正直、これって特別な話じゃないんです。                    私自身も、婚活してる中で「あ、今の良くなかったかも…」って思うこと、何度もありました。

でも不思議なんですよね。「いいね」は多いのに、なぜか会った後に続かない人って、ある共通点があったんです。

しかもそれって、本人には悪気がないことがほとんど。だからこそ、気づかないまま繰り返してしまう。                               今回は、私自身も気をつけていた「3つのこと」を、お話ししますね。

①好みじゃない男性には、態度が変わる

これ、実はすごく相手に伝わります。ちょっと違うな」って思った瞬間、

  • 笑顔が減る。
  • リアクションが薄くなる。
  • 会話を広げなくなる。

本人は無意識なんですけど、男性って意外とそこを見てるんですよね。       しかも、「自分はタイプじゃないんだな」だけじゃなく、

「この人、相手によって態度変わる人なんだな」って感じてしまう。        逆に、誰に対しても感じよく接する女性って、それだけで安心感があるんです。

恋愛って、ドキドキより先に、
「この人といると落ち着くな」が大事だったりするから。

②最初から「品定め」になってしまう

50代の婚活って、現実も大事です。年収や生活スタイル、将来のこと。
気になるのは、すごく自然なことなんですよね。

私も、ちゃんと知りたいタイプでした(笑)                   でも、最初から条件確認みたいになってしまうと、空気が一気に”面接”になるんです。

  • 「年収は?」
  • 「親御さんとの同居は?」
  • 「貯蓄は?」

もちろん大事な話なんだけど、
まだ関係ができてない段階で、踏み込んだ質問を続けて聞かれると        男性側も緊張してしまう。

「あ、自分を見られてるというより、査定されてるのかも…」って感じちゃうみたいなんです。

逆に、

  • まずは会話を楽しむ。
  • 人柄を見る。
  • 一緒にいて疲れないか感じてみる。

そのあと自然に聞く条件の話って、不思議とちゃんと入ってくるんですよね。    婚活って、”確認”より先に、「この人と、もう少し話したい」があるのかもしれません。

③会話を、相手任せにする

これは、本当に多いパターンです。                        「お休みの日は何されてるんですか?」って聞かれて、「たいてい家にいます」で終わる。                                         「お料理されるんですか?」って聞かれて、「あんまり…」で終わる。

もちろん、嘘をつく必要なんてないんです。でも、質問に答えるだけで終わってしまうと、男性側は「会話を全部自分が回してるな…」って、少し疲れてしまうみたいなんですよね。

実際、「なんか取り調べしてるみたいだった(笑)」って話してた男性もいました。  会話って、上手に盛り上げることじゃなくて、「一緒に作ろう」とすることなんだと思います。

  • 聞かれたら返す。
  • 少しだけ相手にも聞いてみる。
  • 小さなリアクションを返す。

それだけでも、空気ってちゃんと柔らかくなるんですよね。

人って、「自分に興味を持ってくれる人」には、自然とまた会いたくなるものなのかもしれません。

この3つに共通してるのは、「相手への意識が足りない」こと。

無愛想・物質的・受け身、どれも自分のことしか見えてない状態なんです。

でも、これって誰でも、ちょっと油断すると陥っちゃう。

私も「あ、今ちょっと素っ気なくなってたかも」って、自分で気づくことありました。

意識すれば、変えられる。だから、もしドキッとした項目があっても、大丈夫♡

むくむく
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完璧じゃなくていいんです。
「あ、私ちょっとこうなってたかも」
って気づけるだけで、
人ってちゃんと変わっていけるんですよね♡

49歳の私には届かなかったもの

ここで少しだけ、49歳の頃の私を振り返らせてください。あの頃の私は、婚活にちゃんと真剣でした。                                   でも、マッチングアプリの世界がまだよく分からなくて、不安も大きかったんです。

「どんな人がいるんだろう」
「本当に出会えるのかな」

そんな気持ちで、少し緊張しながらアプリを開いていました。           もちろん、新しい出会いへのワクワクもあった。

でも今思うと、あの頃の私は「選ばれること」に一生懸命だった気がします。

どう見られるかな。
気に入ってもらえるかな。

そんなふうに、自分のことで頭がいっぱいだった。

だからきっと、「この人と一緒に楽しい時間を過ごしたい」より、「ちゃんとしなきゃ」が前に出ていたんですよね。

54歳になった今なら分かります。本当に大事だったのは、”自分らしくいられること”。自分を大切にできるようになると、不思議と相手との関係も変わっていくんです。  49歳の私には、まだその感覚が届いていなかったのかもしれません。

49歳の頃の私が、もし今の私を見たら、きっと驚くと思います。         「えっ、そんな自然に大切にしてもらえるの?」って。

でも、変わったのは特別なことじゃありませんでした。

もっと綺麗になったわけでも、
急にモテテクを覚えたわけでもない。ただ、自分を雑に扱わなくなったんです。

「どうせ私なんて」って気持ちで出会わない。
無理して相手に合わせすぎない。
ちゃんと自分の気持ちも大切にする。

それだけで、不思議なくらい、出会う人との空気が変わっていきました。結局、人って「自分を大切にしている人」を、大切にしたくなるのかもしれません。

54歳になった今、私はやっと、それを実感しています。

むくむく
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49歳の頃の私に、今の私の言葉を届けてあげたい。    大丈夫。無理して頑張らなくても            ちゃんと大切にされる日がくるよ」って♡

「自分を大切にできる女性」が、ちゃんと大切にされていく。そんな出会いを、マリッシュで始めてみませんか?

「美人かどうか」より、これだけは外せない3つ

ここまで、いろいろお話してきました。

でも、もし「美人じゃないけど、大切にされたい」って思ってる方がいたら、最後にこれだけは伝えたいんです。

外せない3つがあります。

派手なテクニックでも、特別な才能でもない。
でも、これがあるかどうかで、出会う人の質は、本当に変わるんです。

①自分を大切にしていること

これ、土台中の土台です。                          「どうせ私なんて」って思ってる人は、その空気が出てしまう。
逆に、自分を大切にしている人には、不思議な安心感があるんです。

毎朝鏡を見て、「今日もよく頑張ってるね」って自分に言ってあげる。
無理して若く見せようとしなくていい。
50代の自分を、ちゃんと受け入れてあげる。

自分への優しさは、必ず相手にも届きます。                  「あ、この人、自分のことちゃんと大切にしてる人なんだ」って。         それだけで、誰かに丁寧に扱われる準備が、もう始まっているんです。

②無理して頑張っていないこと

「ちゃんとしなきゃ」って気持ち、よく分かります。               私も49歳の頃、「いい女性に見られたい」って必死でした。

でもね、男性って「気を遣わせる女性」より「気を遣わせない女性」に惹かれるんです。                                     笑顔がぎこちなかったり、会話が型にハマっていたり、無理してる感が出ていたり。

そういう「力み」って、意外と伝わるんですよね。                逆に、自然体で笑える人は、それだけで魅力的。

50代って、もう「素」で勝負していい年齢。
無理して若作りする必要も、無理して明るく振る舞う必要もないんです。      そのままのあなたで、ちゃんと選ばれます。

③相手を、ちゃんと見ていること

これ、簡単そうで意外と難しい。

私たちって、つい「次の人どうかな」とか「この人とうまくいくかな」って、自分のことばかり考えちゃう。                               でも大事なのは、目の前の男性をちゃんと見ること。

「この人は、どんな人生を歩んできたんだろう」
「どんなことで笑って、どんなことで泣いてきたんだろう」

そういう興味を持って、相手を見ることができる女性に、男性は自然と惹かれていくんです。人って、自分に興味を持ってくれる人を、好きになるものだから。

派手なテクニックなんていらない。
ただ、目の前の人を、ちゃんと見る。

それだけで、関係はちゃんと育っていくんですよね。

  • 自分を大切にしていること。
  • 無理して頑張っていないこと。
  • 相手を、ちゃんと見ていること。

この3つは、見た目とは関係ないところにあります。           でも、この3つを持っている女性って必ず誰かに大切にされていく。               私は、20人の出会いを通じて、それを確信しました。

「窓辺で柔らかく微笑む女性
むくむく
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美人じゃなくても、ちゃんと大切にされます。
むしろ、この3つが揃ってる女性って、
年齢を重ねるほど輝くんですよ♡

数のゲームを降りる勇気が、本物の出会いを連れてくる

ここまで読んでくださった方に、最後に伝えたいことがあります。         マリッシュを始めると、最初はやっぱり「いいね」の数が気になるんですよね。

「もっと選ばれたい」
「もっと反応がほしい」

そう思うのって、すごく自然なことなんです。                             私も最初は、つい数字を見てしまっていました。でも、出会いを重ねるうちに、少しずつ気づいたんです。                                数を求めると、数しか手に入らなくなるんですよね。

もちろん、「いいね」が増えることにも意味はあります。

実際、反応が多いプロフィールって、それだけで「この人、素敵な人なのかも」って 目に留まりやすくなる。                                         みんなが「いいね」していると、安心感みたいなものも生まれるんです。                  だから、プロフィール写真や自己紹介を整えることって、やっぱり大事。

でも、その先にあるのは”数”じゃなくて、「誰と、どんな関係を作れるか」なんですよね。

「いいね100件」より、「あなたと話したい」って言ってくれる1人。                  「マッチ50人」より、「あなたを大切にしたい」って思ってくれる1人。

どれだけマッチしても、
どれだけ人気があっても、

「この人といると安心する」                                      そう思える相手に出会えなければ、心は満たされない。

逆に、たった1人でも、

「また会いたい」
「もっと話したい」

そう言ってくれる人がいるだけで、人って驚くほど幸せになれるんです。

50代の婚活で大事なのは、たぶん「数のゲーム」を降りる勇気。                   降りるって言うと、諦めることみたいに聞こえるけど、違うんですよね。

本当に欲しいものに向かって、ちゃんと進むこと。                            「私は、ただ一人の人と、心が通う関係を築きたい」そう思えること。

50代の婚活って、きっと「数を競う場所」じゃない。                     誰より人気になることでも、たくさんの人に選ばれることでもなくて

“ちゃんと心が通う相手”を見つけていくものなんだと思います。          だから、焦らなくて大丈夫。

周りと比べなくていいし、
無理して誰かになろうとしなくてもいい。

あなたのペースで、
あなたらしく向き合っていけば、

ちゃんと「大切にしたい」と思い合える出会いはやってきます。私自身、たくさんの出会いを通して、ようやくそれが分かりました。

50代の婚活って、本当はもっと肩の力を抜いていいんですよね。

無理して誰かに合わせたり、
「選ばれる女性」になろうと頑張りすぎなくていい。

大切なのは、「誰に選ばれるか」より、「誰といる時の自分が好きか」。

そんなふうに思える相手と出会えた時、婚活って”頑張るもの”から、”心が落ち着くもの”に変わっていく気がします。

むくむく
むくむく

「いいね」の数を競う必要は、もうないんです。
50代の婚活は、本当に大切な1人を見つける旅♡

また”会いたい”と思われる女性が、最後に幸せになる

最後にひとつだけ。                                「モテる」って、美人になることじゃないんです。

入口は、確かに美人が有利。
でも、最後に大切にされる女性は、外見じゃなく「在り方」を持っている人。

  • 自分を大切にしていること。
  • 無理して頑張っていないこと。
  • 相手を、ちゃんと見ていること。

この3つを持っている女性は、年齢を重ねるほど、自然と大切にされる。

「私、美人じゃないから無理かも…」
「もう50代だし、選ばれないかも…」

そう思っていたあなたへ。

大丈夫。むくむくでも大丈夫だったんだから。あなたのペースで、あなたらしく、進んでいけば大丈夫。50代の婚活は、本当の自分に出会う旅でもあります。

そしてその先で、「あなたと一緒にいたい」って言ってくれる誰かが、必ず待っているから。

最後まで読んでくださって、ありがとうございました♡                           あなたの未来に、素敵な出会いがありますように。

むくむく
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50代だからこそ、本物の出会いがある。
あなたも、自分らしい一歩を、
踏み出してみてくださいね♡

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